1.経営者への支援 2.ビジネス/人材マッチング 3.営業力の強化

4.気づきの講習会開催 5.セミナー・講習会の開催 6.環境問題への取り組み



よく言われる気づきとは、ビジネスの世界ではどういう意味になるのでしょうか

 

Self-discovery
人は問題点に気づくことにより、改善・革新を図ろうとします。
この気づきがないと反省、検討がないので業務改善や生産性の向上にはつながりません。

気づきがないと、明日への進歩がありません。 
体育会系の様な、単なる根性や行動力だけにたよる企業に未来は見えてきません。
  
  - 気づきとは、革新を促す心の原点です -

 他人に指摘されるのではなく、自分自身で心に感じ取り 理解することです。
 常日頃の業務とは違う環境の中で、新しく心の再発見が 促されます。
 そういう意味で第三者からの、指摘ではない言葉に接し、 自分の心に気づきが発生します。

    「あっ! そういうことか……」

    「そう言えばこの前の……」

    「と言うことは、あれも……」

    「あの時言われていたことは……」

    「えーっ! ちょっと待てよ……」    などの言葉からです。

  
英語で言うなら 「Self-discovery」 自己再発見と表現しています。


企業勉強会も、単なるコンサルタントのいいお話をいくら聴いても、ドアから一歩外へ出れば忘れてしまう?
なんて極端ですが、ございませんか。
これではせっかくの時間と費用がムダとなります。

私たちサポート隊では、単なる机上論でなく、実践をしてきた各々の体験に基づいた貴重な体験談をベースに話しを構築していきますので、内容に説得力があります。
実践された内容ですので、各自の潜在的な問題意識が刺激され「あっ!こうすればやれるのだ・・・」 と気づいていただくことにより、改善・革新が図れます。


気づきをちりばめた勉強会は好評を頂いております。
内容や回数などについては、ご相談させていただき  ます。

▲勉強会がんばってください


▲気づき勉強会修了書の授与
この様な繰り返しを日常の業務の中で、自分自身の身につけていただく事を目的としています。
最初から大上段に構える必要はありません、まず初めは小さな事からで構いません。
気づきの発見をして、心に認識していってください。
そしてお互いに話し合って、刺激してモチベーションアップを図ってください。
すると新しい発見が、また見えてきます。


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